頑強来院を受けました

この間丈夫診査を受けました。

俺はとても負荷性で何より病棟・疾病誘因が苦手です。

丈夫かどうかを診断してもらうはずなのに、丈夫診査を受けたら疾患が見つかってしまう・・・
おっきい疾患でライフにかかわったらいかんせんと考え怖くなってしまう。
因みに大きな疾患になったことも、何か自覚症状が出たこともありません。

学徒の間には聴診ケースを胸に当てられた一瞬、プレッシャーのゆとり息吹をとめてしまい、
お医者さんに
「呼吸はください」
と注意されたことがあります。

今回は。血圧や血検査などのバックボーン小見出しに加えて乳がん検診と便鮮血検査も検査小見出しにあったので
個人こそはひっかかってしまうと不安に思っていました。

検査今日、憂鬱な気持ちで病院に行くとナースちゃんに、
どうしてかされましたか?
と負荷されました。

負荷性で、疾患かもしれないと思うと怖いと伝えると、
お医者さんもナースちゃんたちもとっても優しくしてくれて、

可!視力はじっと!
血圧も大丈夫よー!
ウエストも可!か細い狭い!

と、逐一励ましてくれました。
いやに優しい自分で嬉しかったです。
まぁ、視力やウエストでひっかかってるは思ってないけど・・・

後日検査結果が届いたのですが、
総てA宣言でどこにも可能でした。

単に俺がびびり・・・という話でした。借金地獄を抜け出すために法律で守られた方法があります