先日屈強来院を受けました。

ぼくはとても悩み性でとりわけ病舎・病魔コネクションが下手です。

屈強かどうかを診断してもらうはずなのに、屈強来院を受けたら病が見つかってしまう・・・
幅広い病で重要にかかわったらいかんせんと考え怖くなってしまう。
因みに大きな病になったことも、何か自覚症状が出たこともありません。

教え子の位には聴診容器を胸に当てられた瞬間、懸念の余り息をとめてしまい、
お医者さんに
「息づかいはください」
と注意されたことがあります。

今回は。血圧や血検査などの根底質問に加えて乳がん検診と便鮮血検査も検査質問にあったので
わたくしこそはひっかかってしまうと不安に思っていました。

検査即日、憂鬱な気持ちで病院に行くとナースさんに、
どうしてかされましたか?
と悩みされました。

悩み性で、病かもしれないと思うとこわいと伝えると、
お医者さんもナースさんたちもとっても優しくしてくれて、

オッケー!視力はじっくり!
血圧もOKよー!
ウエストもオッケー!狭い細い!

と、逐一励ましてくれました。
実に温かい皆さんで嬉しかったです。
まぁ、視力やウエストでひっかかってるは思ってないけど・・・

持ち越し検査結果が届いたのですが、
全てA判定でどこにもオーケーでした。

ただただぼくがびびり・・・という話でした。弁護士は一番債務者の権利を守ってくれます

1ストーリーから毎度どきどきビクビクしならが楽しみに観てきました。
「え、どうなるの?」と偽るのが賢く、まんまと終焉ストーリーまで観させられたような五感です。
正直なところ気になる界隈も多かったです。
小山内が口にしていた「ファッションショー時刻の序の口だ」という思わせぶりな科白。
まるっきりヒーローの仇敵ですといったこういう話が、ただの口癖だったことには笑わせてもらいました。
また、日下が周囲のみなさんを概ね操ってたことにも驚きました。
他人がこんな都合よく自殺したり個々に刃物を向けたりできる賜物でしょうか。
他にも、2億円を部下が持って行ったきりになっている界隈、斉藤を冷凍したのは何の結果だったのかなど、伏線未片付けも数多く見られて無念思いがぬぐえません。
せいぜいドラマですが、しばしリアリティーのあるスクリプトであってほしかったなと思います。
ただ、唯一良かった点は、伊野尾ちゃんに日下の役を持ってきた界隈でしょうか。
恋人はがんらいミステリアスな環境だったのと、中性的スタイルがこういう役どころと非常に一致ていたように思います。
だらだら難点理解も書いてしまいましたが、終焉ストーリーまで「気になる!」と思わせたスクリプトの到達です。
また秋からもドキドキするようなドラマが見られるのを期待しています。借金してしまったことに後悔しています